| 複雑化したITの現状を正しく把握した上で、実効性のある実行計画を立案することが重要です。当該サービスは、「IT活用」「IT投資」の“心・技・体・道具“の現状を把握し、課題解決に向けた「実行計画」を策定するために以下3つのサービスを提供します。(契約時および1年毎の実施を推奨) |
|
- IT投資成熟度診断サービス
「道具」(=IT資産)を棚卸し、
- 「戦略」との整合度合い
- 費用(投資償却費/運用・保守費/人件費)総額
- 「効果」の状況
を取り纏め、IT投資成熟度を診断します
- IT活用成熟度診断サービス
- 「心」:IT活用への経営の決意度合と方針/ルールの現場への浸透度合
- 「技」:全社的ITマネジメント能力(=CIO力)と個別システムのマネジメント能力(=PMO力)の成熟度
- 「体」:ITに関する組織体制と人財の成熟度
|
| 価格表 |
サービス名
|
価格
|
LV1
|
LV2
|
LV3
|
| IT投資成熟度診断サービス |
15万円
|
20万円
|
30万円
|
| IT活用成熟度診断サービス |
15万円
|
20万円
|
30万円
|
| IT取組施策実行計画立案サービス |
|
30万円
|
60万円
|
現状診断サービスパック
(上記3サービスのセット) |
50万円
|
60万円
|
100万円
|
|
|
 |
| LVの考え方 |
LVとは、年間IT関連費用総額に応じた、企業ITの規模/複雑度のことです。当サービスはLVに応じて価格体系を変えさせていただいております。
- LV1 :年間IT関連費用総額=2千万円未満
- LV2 :年間IT関連費用総額=2千万円 〜 5千万円
- LV3 :年間IT関連費用総額=5千万円 〜 2億円未満
(年間IT関連費用総額2億円以上の企業様は当サービスの対象外で、別途お見積りとさせていただきます) |
|